サンサーフ アロハシャツの情報を配信します。
サンサーフ アロハシャツ情報館

コラム

和歌山県白浜では職員みんなアロハシャツ

面白いニュースを発見したので紹介します。

なんでも和歌山県の白浜町では6月1日から町役場や金融機関、病院などの職員が衣替えで一斉にアロハシャツ姿になって仕事をしているらしいです。

これは毎年恒例らしく、9月までアロハシャツで仕事をするみたいです。
 
明るく涼しげな雰囲気で行楽客を迎えようと、85年に始めた行事のようでホテル、土産物店なども協力しており、町内は真夏ムードに。

白浜はまゆう病院(谷口友志院長)では、事務室の職員が赤や青のアロハに替わり、女子職員は「色、柄4種類の中から選んでいます。一足早く夏が来ました」。

アロハファンは医師にもおり、白衣の下に着る人もいるという。

観光地の人がアロハで仕事するのはわかりますが、病院の人まで
アロハシャツを着るとは徹底してますね。

でも町中の人がみんなアロハシャツを着ていたらそれだけで楽しい雰囲気がでそうですね。

さすがにサンサーフのアロハシャツを着ている人はいないのかな(笑)
でも医師とかは、お金持ってる人多いからこだわってサンサーフがいいと着てる人もいるかも。
なんて変な期待をしちゃってる自分がいます。

でもほんとアロハシャツっておしゃれだけではなく、夏の文化を感じますよね。
アロハシャツを着ているだけで、その人出すオーラは夏に変わっちゃうくらいの。

東京の方でもこのアロハシャツのアイデアを取り入れたら面白そうですよね。
新宿のお店みんなアロハシャツとか(笑)

あの町はちょっとダークなイメージがついてるからそれくらいすればイメージも変わると思うんだけどな・・・
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/43915593
この記事へのトラックバック

×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。